2025-06

御朱印

聖夜の夕暮れに大黒様 ~敷津松之宮・大国主神社~

令和6年12月25日。御朱印をいただいた日です。この日は、夜からなんばで用事があったのですが、早めに出発して、「敷津松之宮・大国主神社」こちらに参拝しました。時刻は16時ごろ。冬なので日も傾きはじめています。降りた駅は、御堂筋線の大国町駅、...
御朱印

~平安神宮・神泉苑・御金神社~

今回も美術館とセットで参拝しました。京都なので、たくさんの神社仏閣はあります。行きたい美術展のある美術館の場所に合わせて、行きたい神社を探します。今回は細見美術館に行きたかったので、その近所の「平安神宮」。午前中には、京都に到着。天気は曇天...
御朱印

再度奈良へ 御朱印とうろんな客  ~奈良県立美術館・御霊神社~

前回の参拝から約半年後の、令和6年11月4日。またしても奈良に伺いました。今回の大きな目的は、奈良県立美術館で開催されていた「エドワード・ゴーリーを巡る旅」に行きたかったからです。だからといって、そのあとに行く「御靈神社」が”ついで”ではあ...
御朱印

春日大社へ

前回の伏見稲荷大社から、約一年空いています。令和6年5月25日。今回、奈良に向かったのは、いくつかの理由があります。まず一つは、去年のこの時期に奈良国立博物館で「生誕1250年記念特別展 空海」を見たいからです。もう一つは、その年は辰年。龍...
御朱印

千本鳥居のその奥へ ~伏見稲荷大社~

この日は、夕方に京都の知り合いに会う予定で、それまでは予定がなかったので、早めに出発し、「伏見稲荷大社」に伺う事にしました。季節は、梅雨が明けるにはまだ早い6月25日。その日は晴天とは、行かなくても雨は降っていませんでした。しかし蒸し暑い。...
美術

導かれたのかも ~伊藤若冲の菩提寺 宝蔵寺~

今回の京都のお寺巡りの予定に組み込んでいなかった。いや、組み込まれていなかったお寺です。なぜなら、名前だけを知っているだけで、場所は知らず、行く予定も調べもしなかったのが、こちらの伊藤若冲の菩提寺 『宝蔵寺』です。こちらのお寺は、西国三十三...
西国三十三ヵ所めぐり

西国三十三ヵ所めぐり 第十九番「革堂 行願寺」

前回の第十八番「頂法寺」に続いて、京都市中京区にある第十九番「革堂 行願寺」京都御苑の近くにあるこちらのお寺は、けして大きくはないのですが、どんと中央にそびえる提灯が印象的でした。こちらも頂法寺と同じく令和5年3月26日です。
西国三十三ヵ所めぐり

西国三十三ヵ所めぐり 第十八番「六角堂 頂法寺」

こちらの「六角堂 頂法寺」は、京都市中京区を中心にお寺をまわって行こうと思って伺ったお寺です。こちらのご参拝も六波羅蜜寺と同じ日の令和5年3月26日です。
西国三十三ヵ所めぐり

西国三十三ヵ所めぐり 第十七番「六波羅蜜寺」

前回の清澄寺から約1年。令和5年3月26日に伺ったのは「六波羅蜜寺」です。こちらのお寺では、「空也上人」の仏像、推しの神様の弁財天「銭洗い弁天」がおりますので、意気揚々と向かいました。まずお参りを済ませ、弁財天さまの前に水が流れており、ザル...
西国三十三ヵ所めぐり

西国三十三ヵ所めぐり 第二十四番「中山寺」

順番が前後してしまいましたが、平成31年1月19日に伺ったのが「中山寺」こちらは西国三十三ヵ所めぐりの24番としてだけでなく安産祈願のお寺として有名なお寺でもあります。先ほどの清澄寺からも近い場所の宝塚にあります。御朱印の中の印にも、安産の...