大阪市内の「難波神社」と「少名彦神社」 大開運日

御朱印

一つ目

令和7年2月15日。

まず向かったのは、「難波神社」です。

こちらは、

御堂筋線の本町駅と心斎橋駅の間にある神社で、

周りに大きなビルが立ち並ぶ場所に祀られておりました。

 

 

ちなみに獅子殿で有名な「難波八阪神社」と勘違いして訪れる方もいるようです。

注意書きもありました。

 

 

 

 

 

参拝時間が15時ごろだったこともあり、落ち着いてお参り出来ました。

菖蒲の印が、印象的な御朱印をいただきました。

 

 

 

 

 

続いて

令和7年3月10日。

向かったのは「少名彦神社」です。

こちらは、神農さんの愛称で親しまれている

薬の神様が祀られている神社です。

なぜこの日に、お参りに来たのは理由があります。

大開運だからです。

「一粒万倍日」、「天赦日」、「寅の日」が重なる日で、

こちらの神社には、寅が祀られているんです。

 

 

 

こんなに色々と開運につながる日には、お参りに行きたくなるでしょう。

という方がたくさんおり、11時くらいに到着したのですが、

外まで御朱印を頂く列が続いていました。

寅の張り子がある本殿にお参りをして、

1度外に出て、御朱印を頂く列に並びました。

薬の神様だけあって、ショーケースに

市販薬が並べられていました。

 

特別な日という事で、テレビ取材もあり

久々に賑やかなお参りの日でした。

順番を待って頂いた御朱印がこちらです。

なんとも金運が上がるような2つの御朱印です。

 

 

 

 

 

左側は、金字で力強く書かれた「天赦大開運」の直書き、

右側は、この日しか頂けない限定の御朱印で書き置きでした。

どちらも、大阪メトロの駅から近くにある神社でアクセスは良かったです。

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